OBSERVATION
「活動の文脈が消えてしまう違和感。」
↓
IMPLEMENTATION
古民家の床下確認
湿気が強く、束石周辺を再確認。
manually updated
完成された作品ではなく、現場で困っていたことや、 必要だと感じた違和感から作り始めた仕組みの記録です。
ITから材木屋へ。現場を知り、地域とAIを考えるようになるまでの短い記録。
IT業界へ。 システム開発を通じて、仕組みで業務を変えることに関心を持つ。
上一木材へ。 アナログな現場をデジタルに変えたいと思って入社。 ただ、現場に入るほど、データだけでは見えないものを知る。
工務店対応と地域活動が始まる。 日々の材木屋業務と並行して、「下新庄から始めよう」が動き出す。
古民家・ガレージハウス・地域イベントへ。 建物だけでなく、人が滞在する場所に関心が移っていく。
上新庄PJへ。 行政・地域・学生・商売人と関わりながら、材木屋の役割を広げている。
現場で起きたことの、もう少し詳しい記録。