大谷 優輔Yusuke Otani

大谷 優輔は、 普段何をしているのか...

#木材#AI#地域#古民家#図面#記録#配送#若手#対話#構造

木材を運び、図面を読み、 現場の構造を考えている。

現場とデジタルのあいだで、考え続けている。

Observation Log

最近の断片

1 items
  1. 古民家の床下確認

    湿気が強く、束石周辺を再確認。

manually updated

Built From Field Notes

現場から生まれたもの

完成された作品ではなく、現場で困っていたことや、 必要だと感じた違和感から作り始めた仕組みの記録です。

TRANSITION LOG

視点の変化

ITから材木屋へ。現場を知り、地域とAIを考えるようになるまでの短い記録。

2019

IT業界へ。 システム開発を通じて、仕組みで業務を変えることに関心を持つ。

2022

上一木材へ。 アナログな現場をデジタルに変えたいと思って入社。 ただ、現場に入るほど、データだけでは見えないものを知る。

2023

工務店対応と地域活動が始まる。 日々の材木屋業務と並行して、「下新庄から始めよう」が動き出す。

2024

古民家・ガレージハウス・地域イベントへ。 建物だけでなく、人が滞在する場所に関心が移っていく。

2025

上新庄PJへ。 行政・地域・学生・商売人と関わりながら、材木屋の役割を広げている。

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Recent Questions

最近考えていること

  • 地域に、滞在が生まれる場所は作れるのか。

    人が「目的」ではなく、 「なんとなく来る」場所について考えている。

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Field Notes

現場で起きたことの、もう少し詳しい記録。

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